2005年10月21日

病床

滅多に風邪ひかないから、風邪ひくとかなりつらい

今なら意味不明なこの理論も理解できるかもしれない。

確かに風邪をこじらせて、大きな病気になる例は聞いた事があるが、
風邪くらい気合でどうにか耐えられるものだと思っていた。
でも甘かった。

病気したって好きなモン食い続けていたい!

っていう思想だったのですが、こんな事なら制限受けてでも健康が欲しい。
難しい病気にかかっている方に比べれば、ほんの一時の風邪かもしれません。
でも風邪は侮れない。

だけど今、こんな苦しい状況でどんな文章が書けるか挑戦してるんだ。
それだけの余裕があるっていう事だな、つまりは証明したいワケ…。
判断力の鈍った自分の文章を後で見るのも面白いでしょ?(自分だけが)

頭痛とかめまいとかというよりは、全身が痛いって感じです。
目が覚めた時、物凄く喉が痛くて長い一日を過ごしそうだなと覚悟はしていたけど、
長い長い長い長い長い長い長い長い…
もし、長期的にブログを休む事になったら、磁石さんと電池さんに代理で更新してもらおうかな。
あの二人なら自分の意志を貫いてくれるだろう。


上記の文章は、風邪がピークの時に作成していました。
何故かtxt形式で保存していたみたいです。

記憶がかなり曖昧ですが、ブログに何載せようか考えて
気を紛らわせていたと思います。

風呂入って、すぐ寝たんだけど、
風呂に入って息が切れたのもはじめてでした。
この貴重な体験を是非とも、磁石さんに味わってもらいたい。

病原菌を受け取りに来ませんか?
おいしい紅茶を入れて待ってます。
posted by べねるっぱ at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康は宝物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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